結局自分にあった仕事ってどんな仕事?
- Kentaro Ishida
- 2025年3月8日
- 読了時間: 3分

こんにちは、真面目にフザざけるがモットーの言語化マイスターケニーです!
タイトルにある通り結局自分にあった仕事ってどんな仕事?について話します。
いきなりですが、皆さんにとって向いている仕事ってなんですか?
これ実は答えられない人が意外に多いんです。
とかいう私自身も何年もこの悩みを抱えてきた一人です。
やりたいことがわからない
向いている仕事がわからない
そもそも自分にあった仕事ってどういうもの?
なんで仕事選びはこんなに迷うのか?
こんな悩みを長年抱えてきたんです。。。
しかし、今回ついにその悩みの解決方法が判明しました!!!
期待して読んでください
まず、自分にあった仕事ってどんなものでしょうか?
ワクワクする、得意なことができる、楽しい!
真っ先に上がってくるのはこんなところではないでしょうか?
しかしこれ、全部間違いです!!!
これらはいわゆるワクワク病にかかっています。
そもそもワクワクや得意なことができるとか楽しいって
圧倒的に言語化不足すぎると思いませんか?
そんなので自分にあった仕事が見つかってたら世の中の悩みなんてゼロになりますw
こんなことで仕事を選んでいると、初めのうちは目新しさに興奮すると思いますが
すぐに飽きてしまうんですよ。
そして、これじゃなかったな
また別のやつを探そう
そうやって迷宮入りしていくんです。
ではそもそもあなたは自分のことをどれだけ知っていますか?
私ってこんな人です!!!
それを胸張って周囲に言える人がどれだけいますか?
いないですよね
本当の自分はこれかな?
こんなんな気がする。
そんな人が多いんじゃないでしょうか?
これを言えない人はワクワク病にかかりやすいです。
そもそも自分にあった仕事とは名前で仕事を選ばない仕事です。
??????????????????
こんな?がたくさん見えた気がしましたwwwww
つまりどういうこと?
つまり、自分にあった仕事とは価値観で選ぶ必要があるということです。
自分は仕事をした先にどんな感情を得たいのか?
何を感じながら仕事をしたいのか?
それが言語化できないと一生自分にあった仕事につくことなんてできません。
それが現実です。
それくらい自分のことを知るということは大切なんです。
もうわかりましたね!
まずは自分を知ること
そうすれば、会社員でも、起業でも、どんなことでもうまくいきます!
それができて初めて人生は大きく動き出します。
と言いつつ現代人は言語化がものすごく苦手です。
そして、自分の魅力に気づくことができません
私はそんな方の力になりたいそう思い、今回この記事を見てくださった方限定で
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